キャバリアの日記なのに、ネコネタが多い今日この頃。。
それも、今日でひと段落。
父が無事帰還し、猫のお世話もようやく終わりました。
長いようであっという間だった。
逆に言えば、「食べ物」さえあれば、どこでも寄っていくのか。。。
少しの時間だったけど、しょっちゅう顔を合わせていた福とシロ。
「シロは、福に興味をもって近づき、福は、逃げる」というスタンスは、
とうとう最後まで崩れなかった。
こうやって、そばでゴロンと転がり、お腹を見せて待っている行為は
気を許しているサインだと思うんだけどね。。。
トラはとうとう身体を触らせてくれることはなかったけど、
先日、そばにおいた缶詰めを食べてくれました!
それだけでも、嬉しかった。
昔は猫の方が好きだったのに、
いつの間にか、犬の方が好きになっていた自分に気がつきました。
これは、福のおかげだねー。
正直な話、
猫を世話するよりも、犬を世話するほうが、
時間と手間、さらにオカネもかかるということも、改めて分かった。(当者比)
でも、どちらもカワイイことには変わりはありません。
犬と猫。いつか一緒に暮らす日を夢見ています。
(遥か遠く先ですが)
そういう意味でも、ここ数日の猫のお世話は
私にとって、良い経験になりました。
最後に、シロの面白写真。
こーんな事しても、ビクともしなかった。
こーんなに両足を伸ばして寝る猫を、
いまだかつて見たことがありません。
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一年で一番、太陽が出ている時間が長い、今の時期。
明日からはまた、のんびりと夕方のお散歩を満喫しようね。





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