今日はちょっと恐い話:字多し

東京出張のむーやんにドラクエセットしたDS持たせて
「いってらっしゃーい」
と笑顔で送り出したぷーさんです、こんばんは。

しかし、[すれ違えるのはMAX3人まで]という事を知らず、勝手に
「100人とかいったらどうしよう~♪」
とのんきな事を考えていました。

最近、更新がまばらになりつつあります。
まだ盆休みボケがぬけてないのか、風邪も完治してないからか。
ただ単純にネタがマンネリ化しているということもありますが、
逆に、長時間お留守番生活も慣れてきたという証拠かもしれません。
これはきっと良い事だよね?

涼しくなるにつれて、福は元気になっていきます。
福はまだ全然マシな方だとは思いつつも、
あの夏の、散歩とごはんのテンションを目の当たりにすると、
ワンコは寒い方が元気なのだなぁと、本当の意味では初めて思いました。
(去年は散歩なくてもお出かけしていたから、余計感じにくかったかもしれません)

さて。タイトルの話題です。

会社で女の子(と言ってもみんな30歳以上)たちとお昼を食べていたら、
ちょっとした経緯から「レイモノ」関係の話になり、
うち3人(私含む)がワンコと暮らしていることから出た話題。

基本的にワンコは「レイモノ」が見えているらしい。

良く聞くのが、[空間をじっと見つめる]とか、
[何もない(と人間には思える)トコロに向かって吠える]とかですが、
今日聞いた話は、そんなもんじゃなかった。

かなりの確率で『レイが住んでる』としか思えない現象が起きている家に住んでいる人が飼っているワンコが、
ある部屋に、ひとりで入って行きました。
しばらくしてから、尋常じゃないくらいブルブル震えて出てきたそうです。
これを聞いた時には、話して下さった方の身振りが面白くて爆笑してしまったのですが。

ワンコは一体何を見たの??

そしてもうひとつ。

[イヌは飼い主の分身?]
という話です。


最近左肩が凝って仕方なくて、どうしたんだろう、と飼い主が思っていたある日、
愛犬が突然、左前足の付け根部分を痛がるようになったそうです。

心配して動物病院に連れて行ったところ、
レントゲンも、精密検査も何ともない、との結果。
強いて言えば、脾臓がちょっと弱っているかなー?と言われて帰ってきたそうです。

その後、左肩が治らない飼い主も病院に行ったところ、
なんと、レントゲンも精密検査も問題なく、
強いて言えば脾臓がちょっと弱っているという、
愛犬と全く同じ診断結果をもらって帰ってきたそうです。

また別の話では、
飼い主がガンになったら、愛犬もガンになったという話も聞きました。
同じ内蔵だったそうです。
その後、ワンコは虹の橋を渡っていかれたそうですが、
飼い主は、医者から言われた余命をはるかに超えた月日を
今も元気に過ごされているとか。

[飼い主の身代わりになる]という話も聞きますね。

こういう系の話題って、私は基本的に[結構避ける]スタンスなんですが、
[飼い主の身代わりになる]という言葉は、
小さい頃からずっと猫と一緒に暮らしている父が良く言ってたので
なんとなく、信じています。

でも、身代わりにならなくても良いから長生きしてほしいです。

お願いだから、今、空間に向かって吠えないでね、福。

コワい事じゃないけど(最初の話はコワいか)コワいので、
福のおとぼけ写真を。

母が「福に」とくれた、イチゴ模様のキルトマット
と思ったけどようく見てみたら、座布団カバーだった。

でも福はお気に入りみたいで、こうやって寝ています。

実は父の言葉はそれだけではなく、これも良く言ってました。
[動物は運(幸運とかツキとか)を運んでくる]
これは、本当にそう思う!

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キャバリア福ののんびり日記(2007~2018)

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